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大成住宅

転入と転出(年代別・行き先別)

佐世保市・佐々町・平戸市・松浦市の、年代別・県外の行き先別・県内の相手別の人の動き

このページで分かること

佐世保市・佐々町・平戸市・松浦市に入ってきた人と出ていった人の数を、年代別・県外の行き先別・県内の相手別にまとめました。数字は総務省統計局の公表資料のもので、表のすぐ下に出典を付けています。

最終更新日:2026年10月23日。数字は2025年(1〜12月)の1年分です。2026年の数字が公表されたら更新します。

  • 佐世保市は、2025年に転出8,693人、転入6,868人で、差し引き−1,825人です。県外との差し引きは−1,633人、県内との差し引きは−192人です。差し引きが大きく動いた年代は、20〜29歳(−826人)、30〜39歳(−389人)です。転入が転出を上回った年代はありません。
  • 佐々町は、2025年に転出612人、転入568人で、差し引き−44人です。県外との差し引きは−75人、県内との差し引きは+31人です。年代別の数字では、差し引きが大きく動いたのは10〜19歳(−45人)、30〜39歳(+31人)です。小さい市町の年代別は秘匿処理の影響を受けることがあります(「読み方の注意」を参照)。転入が転出を上回った年代は、20〜29歳(+4人)、30〜39歳(+31人)です。
  • 平戸市は、2025年に転出872人、転入577人で、差し引き−295人です。県外との差し引きは−156人、県内との差し引きは−139人です。年代別の数字では、差し引きが大きく動いたのは10〜19歳(−95人)、20〜29歳(−90人)です。小さい市町の年代別は秘匿処理の影響を受けることがあります(「読み方の注意」を参照)。転入が転出を上回った年代は、50〜59歳(+2人)です。
  • 松浦市は、2025年に転出694人、転入618人で、差し引き−76人です。県外との差し引きは−53人、県内との差し引きは−23人です。年代別の数字では、差し引きが大きく動いたのは10〜19歳(−50人)、0〜9歳(−35人)です。小さい市町の年代別は秘匿処理の影響を受けることがあります(「読み方の注意」を参照)。転入が転出を上回った年代は、30〜39歳(+16人)、50〜59歳(+16人)、60歳以上(+12人)です。

市町ごとの転入と転出

差し引きは、転入から転出を引いた数字です。マイナスは、出ていった人のほうが多かったことを表します。県外は長崎県の外の都道府県、県内は長崎県内のほかの市町です。表は横にスクロールできます。

佐世保市

年代別の転出・転入

年代転出転入差し引きうち県外との差し引き
0〜9歳779582−197−137
10〜19歳1,027919−108−188
20〜29歳3,1982,372−826−766
30〜39歳1,5351,146−389−291
40〜49歳851787−64−62
50〜59歳678566−112−87
60歳以上623494−129−100
不詳・その他220−2
佐世保市 計8,6936,868−1,825−1,633

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。1〜12月に市町の境を越えて国内で住所を移した人(移動者。日本人・外国人を含む)。同じ市町の中での引っ越しと、国外との出入りは入らない。

県外:転出の多い都道府県と転入の多い都道府県

転出の多い都道府県(上位5)
都道府県転出転入差し引き
福岡県1,5761,002−574
佐賀県544402−142
神奈川県454375−79
東京都448245−203
鹿児島県261243−18

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

転入の多い都道府県(上位5)
都道府県転出転入差し引き
福岡県1,5761,002−574
佐賀県544402−142
神奈川県454375−79
東京都448245−203
鹿児島県261243−18

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

県内:転出の多い相手と転入の多い相手

転出の多い相手(上位5)
市町転出転入差し引き
長崎市722608−114
大村市385254−131
佐々町2462460
諫早市215192−23
平戸市125185+60

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

転入の多い相手(上位5)
市町転出転入差し引き
長崎市722608−114
大村市385254−131
佐々町2462460
諫早市215192−23
平戸市125185+60

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

名前の付いていない「その他」の行は順位に入れていません。

佐々町

年代別の転出・転入

年代転出転入差し引きうち県外との差し引き
0〜9歳7867−11−17
10〜19歳7833−45−26
20〜29歳206210+4−29
30〜39歳96127+31+2
40〜49歳5947−12−10
50〜59歳4136−5+2
60歳以上5448−6+3
佐々町 計612568−44−75

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。1〜12月に市町の境を越えて国内で住所を移した人(移動者。日本人・外国人を含む)。同じ市町の中での引っ越しと、国外との出入りは入らない。

県外:転出の多い都道府県と転入の多い都道府県

転出の多い都道府県(上位5)
都道府県転出転入差し引き
福岡県5953−6
佐賀県3710人未満—
東京都2110人未満—
熊本県1910人未満—
大阪府1110人未満—

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

転入の多い都道府県(上位5)
都道府県転出転入差し引き
福岡県5953−6
大分県10人未満13—
神奈川県10人未満11—

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位3件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

県内:転出の多い相手と転入の多い相手

転出の多い相手(上位5)
市町転出転入差し引き
佐世保市2462460
長崎市3025−5
松浦市2117−4
平戸市1239+27
西海市1110人未満—

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

転入の多い相手(上位5)
市町転出転入差し引き
佐世保市2462460
平戸市1239+27
長崎市3025−5
大村市10人未満19—
松浦市2117−4

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

名前の付いていない「その他」の行は順位に入れていません。

平戸市

年代別の転出・転入

年代転出転入差し引きうち県外との差し引き
0〜9歳6434−30−11
10〜19歳14045−95−66
20〜29歳261171−90−60
30〜39歳132102−300
40〜49歳10173−28−16
50〜59歳6466+2+9
60歳以上11086−24−12
平戸市 計872577−295−156

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。1〜12月に市町の境を越えて国内で住所を移した人(移動者。日本人・外国人を含む)。同じ市町の中での引っ越しと、国外との出入りは入らない。

県外:転出の多い都道府県と転入の多い都道府県

転出の多い都道府県(上位5)
都道府県転出転入差し引き
福岡県180105−75
佐賀県4719−28
大阪府2510人未満—
愛知県2422−2
東京都2214−8

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

転入の多い都道府県(上位5)
都道府県転出転入差し引き
福岡県180105−75
愛知県2422−2
佐賀県4719−28
熊本県1514−1
東京都2214−8

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

県内:転出の多い相手と転入の多い相手

転出の多い相手(上位5)
市町転出転入差し引き
佐世保市185125−60
長崎市6944−25
佐々町3912−27
諫早市2932+3
大村市2313−10

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

転入の多い相手(上位5)
市町転出転入差し引き
佐世保市185125−60
長崎市6944−25
諫早市2932+3
松浦市2014−6
大村市2313−10

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

名前の付いていない「その他」の行は順位に入れていません。

松浦市

年代別の転出・転入

年代転出転入差し引きうち県外との差し引き
0〜9歳7237−35−27
10〜19歳9646−50−47
20〜29歳249215−34−16
30〜39歳117133+16+15
40〜49歳6665−1+7
50〜59歳3349+16+4
60歳以上6173+12+11
松浦市 計694618−76−53

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。1〜12月に市町の境を越えて国内で住所を移した人(移動者。日本人・外国人を含む)。同じ市町の中での引っ越しと、国外との出入りは入らない。

県外:転出の多い都道府県と転入の多い都道府県

転出の多い都道府県(上位5)
都道府県転出転入差し引き
福岡県128116−12
佐賀県11666−50
大阪府2612−14
熊本県1927+8
東京都1725+8

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

転入の多い都道府県(上位5)
都道府県転出転入差し引き
福岡県128116−12
佐賀県11666−50
大分県1037+27
熊本県1927+8
東京都1725+8

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

県内:転出の多い相手と転入の多い相手

転出の多い相手(上位5)
市町転出転入差し引き
佐世保市11481−33
長崎市3938−1
大村市2110人未満—
諫早市1828+10
佐々町1721+4

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

転入の多い相手(上位5)
市町転出転入差し引き
佐世保市11481−33
長崎市3938−1
諫早市1828+10
佐々町1721+4
平戸市1420+6

出典:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告」参考表 第1表・第2表(年齢10歳階級、移動前・移動後の住所地別の転入者数・転出者数、都道府県・市区町村、2025年)。2025年(1〜12月)の1年分。この表の側の人数が多い順の上位5件。人数が「10人未満」の側は、原本の表で名前が出ていない側です。

名前の付いていない「その他」の行は順位に入れていません。

読み方の注意

  • 数字の定義:1〜12月に市町の境を越えて国内で住所を移した人(移動者。日本人・外国人を含む)。同じ市町の中での引っ越しと、国外との出入りは入らない。
  • 小規模な市町村では、移動者数が小さい場合に一部秘匿処理がされているため、年代別の人数はほかの公表数値と一致しないことがあります。
  • 原本の表で名前が出ている相手先は、すべて10人以上です。それより少ない相手先は「その他の県」「その他の市町村」にまとめられていて、名前ごとの人数は分かりません。
  • このページの数字は、2025年の1年分です。何年かにわたる動きではありません。
  • 「差し引き」は、転入から転出を引いた数字です。マイナスは、出ていった人のほうが多かったことを表します。
  • 人数の少ない市町は、年ごとの振れが大きく出ます。数人から数十人の違いで、差し引きの符号が変わることがあります。
  • 県外・県内の表は、転出の多い順と転入の多い順に分けています。各表は、その表の側の人数で並べています。もう片側が「10人未満」のときは、原本の表にその相手の人数が出ていません。差し引きは両側の人数が分かるときだけ出しています。

あわせて見る

地区ごとの人口と出生数、学校ごとの児童数と統合の予定は、別のページにまとめています。

この地区の土地を探す

今ご案内できる土地です。地区では絞り込んでいません。気になる土地は、住所と条件を伝えてご相談ください。

佐々町松瀬免265-16
NEW

分譲地・宅地自社分譲建築条件付

690万円

参考プラン(例)あり

佐々町松瀬免 売地

面積: 238.86㎡(72.25坪)

アクセス: バス停 佐々松瀬 徒歩7分/松浦鉄道 神田 徒歩15分

下水道
江迎町田ノ元688万

分譲地・宅地自社分譲建築条件付

688万円

参考プラン(例)あり

江迎町田ノ元 売地

面積: 279.83㎡(84.64坪)

アクセス: バス停 潜竜 徒歩5分

南向き幼稚園、郵便局、病院、バス停近くに有
佐世保市吉井町立石

分譲地・宅地自社分譲建築条件付

750万円

吉井町 売地

面積: 442.48㎡(約133.85坪) 

アクセス: 松浦鉄道吉井駅 徒歩15分

小・中学校 徒歩15分近隣にスーパー有
江迎町中尾サニータウン 住宅用地 外観
残り2区画

分譲地・宅地自社分譲建築条件付

550万円〜

江迎町中尾 サニータウン

面積: 204.07㎡(72.62坪)

アクセス: 松浦鉄道西九州線 江迎鹿町駅 徒歩12分

残り2区画小学校徒歩7分
小佐々町サニータウン 住宅用地 外観
残り1区画

分譲地・宅地自社分譲建築条件付

512万円

小佐々町 サニータウン

面積: 188.23㎡(56.93坪)

アクセス: バス田原停留所 徒歩1分

小学校徒歩1分バス停近く
原分町A区画 住宅用地 外観
残り1区画

分譲地・宅地自社分譲

650万円

原分町 分譲地

面積: 204㎡(61.71坪)

アクセス: 松浦鉄道西九州線 左石駅 徒歩14分

上水道浄化槽

よくある質問

「差し引き」のマイナスは何を表していますか

+

差し引きは、転入の人数から転出の人数を引いた数字です。マイナスは、その市町から出ていった人のほうが多かったことを表します。プラス・マイナスの符号で示しています(マイナスは転出が多いこと)。数字の定義:1〜12月に市町の境を越えて国内で住所を移した人(移動者。日本人・外国人を含む)。同じ市町の中での引っ越しと、国外との出入りは入らない。

佐々町のように人数の少ない町の数字は、そのまま比べてよいですか

+

人数の少ない市町は、数人から数十人の違いで差し引きの符号が変わります。このページの数字は2025年の1年分なので、年ごとの振れが大きく出ます。市町どうしを並べるときは、差し引きだけでなく転出・転入の人数も合わせて見てください。

このページの数字は、いつ更新しますか

+

今の数字は2025年の1年分です。2026年の数字が公表されたら更新します。

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