よくあるご質問
家づくり・リフォーム・不動産に関するご質問にお答えします
大成住宅について
もちろんです。お電話・お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。建築士や施工管理技士が直接ご対応しますので、技術的なご質問にもその場でお答えできます。
どちらにも長所があります。セルコホームはツーバイフォー工法による高断熱・高気密が特長。木造注文住宅は設計の自由度が高く、和風建築にも対応できます。大成住宅は両方を扱える正規代理店なので、ご家族のライフスタイルに合わせてご提案します。
施工事例の写真や図面でご確認いただくほか、建築中のお客様のご了承を得て現場見学会を定期的に開催しています。実際の建物を見ながら素材や空間の雰囲気を体感いただけます。
現地調査・聞き取り・概算見積りまで無料です。プランに納得いただいてから工事請負契約となります。契約前にお金をいただくことはありません。
佐世保市を中心に、長崎・佐賀エリアで幅広く対応しています。まずはお気軽にご相談ください。
お金・費用
頭金ゼロでも住宅ローンを組むことは可能です。ただし、頭金があるほど借入額が減り、月々の返済が楽になります。登記費用や火災保険料などの諸費用(物件価格の5〜8%程度)は現金で用意しておくと安心です。お客様の貯蓄状況に合わせて資金計画をご提案しますので、まずはご相談ください。
主な費用は、地盤調査・地盤改良費、外構工事費(駐車場・フェンス・庭など)、水道・ガスなどの引込工事費、登記費用・印紙税、住宅ローンの保証料・事務手数料、火災保険料・地震保険料、カーテン・照明・エアコンなどの設備費です。見積り時にこれらを含めたトータル金額をご提示しますので、「あとから想定外の出費が出た」ということがないようにしています。
はい。金融機関の選定から事前審査の申し込み、本審査の手続きまでサポートしています。佐世保・佐々エリアで取り扱いの多い金融機関の特徴も把握していますので、お客様に合った住宅ローンをご提案できます。
建物の形状をシンプルにする、水回りを近くにまとめる、標準仕様の範囲で選ぶ、将来の増築を見据えて初期は必要最小限にする、といったポイントがあります。ただし、断熱や耐震など住宅性能に関わる部分のコストカットはお勧めしていません。何を優先して何を抑えるか、一緒に整理しましょう。
一般的には、契約時・着工時・上棟時・完成引渡し時の4回に分けてお支払いいただきます。住宅ローンの融資実行は引渡し時になるため、それまでの支払いには「つなぎ融資」を利用するケースが多いです。つなぎ融資の手続きもサポートしますのでご安心ください。
坪単価は建物の仕様・構造・間取りによって変わるため、一概にお伝えすることが難しいです。「坪単価○○万円」という表記は、何が含まれて何が含まれないかが会社によって異なるため、比較には注意が必要です。大成住宅では、坪単価ではなくトータルの見積りでご説明しています。
土地
はい、土地探しからお手伝いしています。大成住宅は宅地建物取引業の免許を持っていますので、土地の仲介も対応可能です。建てたい家のイメージや予算に合わせて、建築の視点から土地選びのアドバイスができるのが工務店に相談するメリットです。
価格や広さだけでなく、地盤の強さ(地盤改良が必要かどうかで費用が変わる)、接道状況と道路幅(建築基準法の制限に影響する)、上下水道・ガスなどのインフラ整備状況、日当たり・風通し・周辺環境、ハザードマップの確認(浸水・土砂災害リスク)を確認することをお勧めします。土地を購入する前に建築のプロと一緒に現地を見ることで、後からのトラブルを防げます。
「この土地を買う場合は、指定の建築会社で家を建てること」という条件が付いた土地のことです。つまり、他社の建築条件付きの土地を購入すると、大成住宅では建てられません。チラシやネットで気に入った土地が見つかったら、建築条件の有無を確認してからご相談ください。
建てられます。狭小地や変形地はむしろ自由設計の工務店が得意とするところです。敷地の形状に合わせた間取りを一から設計できるため、規格プランでは対応しにくい土地でも住みやすい家を実現できます。
建物・性能
はい、大成住宅はZEHビルダー登録済みです。高断熱仕様と太陽光発電を組み合わせたZEH住宅の設計・施工に対応しています。補助金の活用についてもご案内できますので、ご興味のある方はご相談ください。
建てられます。完全分離型(玄関・水回りを別々にする)、一部共有型(玄関のみ共有など)、同居型など、ご家族の関係性やご予算に合わせて設計します。生活音の問題や動線の分離など、二世帯ならではの注意点も踏まえてご提案します。
基礎の防蟻処理と、構造材への薬剤処理を行っています。また、床下の通気を確保する設計にすることで、シロアリが好む湿気の多い環境を作らないようにしています。定期点検でも床下の状態を確認しますので、早期発見・早期対応が可能です。
対応しています。長期優良住宅の認定を受けると、住宅ローン減税の優遇や固定資産税の軽減などのメリットがあります。認定取得に必要な耐震等級・断熱等級・劣化対策等級などの基準を満たす設計を行います。認定取得には申請費用がかかりますので、費用対効果も含めてご説明します。
着工前に専門の調査会社による地盤調査(スウェーデン式サウンディング試験等)を実施します。調査結果に応じて地盤改良が必要かどうかを判断し、必要な場合は改良工事の費用も含めてご案内します。地盤保証も付きますので、万が一の地盤沈下にも対応できます。
工事・流れ
木造住宅の場合、着工から完成まで約4〜5か月が目安です。建物の規模や仕様、天候によって前後します。設計の打ち合わせ期間を含めると、最初のご相談から引渡しまで約8〜12か月を見ておくとスムーズです。
工事の進行状況によりますが、早い段階であれば対応可能です。ただし、構造に関わる変更(壁の位置を動かす等)は着工後には難しい場合があります。設備や内装の仕様変更は、発注前であれば比較的柔軟に対応できます。変更による追加費用が発生する場合は、事前にご説明します。
はい、いつでもご見学いただけます。また、建築中のお客様のご了承を得て、現場見学会を開催することもあります。実際の構造や断熱材の施工状況を見ていただける貴重な機会です。
保証・アフターサービス
住宅瑕疵担保責任保険により、構造耐力上主要な部分と雨水の侵入を防止する部分について10年間の保証があります。不具合があれば迅速に対応します。
住宅瑕疵担保責任保険に加入していますので、万が一当社が倒産した場合でも、保険法人から補修費用が支払われます。お客様の住まいが無保証になることはありませんのでご安心ください。大成住宅は創業34年、地域に根ざして営業を続けています。
不動産売却
できます。実際に住みながら売却活動を行うケースは多いです。購入希望者の内覧時にはお立ち会いいただく形になりますが、日程はご都合に合わせて調整します。住みながら売る場合、生活感が出すぎないよう水回りの清掃や整理整頓をしておくと、内覧時の印象が良くなります。
どちらが得かは物件の状態・立地・お客様の資金計画によって変わります。売却は一度にまとまった資金が手に入りますが、賃貸は毎月の収入になる反面、管理や修繕の手間と費用がかかります。佐世保エリアは賃貸需要があるエリアとそうでないエリアの差が大きいため、個別にご相談いただくのが確実です。
できます。売却代金でローンの残債を一括返済し、抵当権を抹消する形が一般的です。売却代金が残債を下回る場合は、差額を自己資金で補うか、住み替えローンを利用する方法があります。まずは査定額とローン残高を照らし合わせてみましょう。
売れます。築年数が古くても、土地の価値がある場合は「古家付き土地」として売却するケースがあります。更地にして売るか、建物付きで売るかは、解体費用と売却価格のバランスで判断します。工務店として建物の状態を正確に評価できますので、どちらが有利か一緒に検討しましょう。
売却して利益(譲渡所得)が出た場合は確定申告が必要です。ただし、マイホームの売却には最大3,000万円の特別控除があり、多くの場合は税金がかからないか大幅に軽減されます。損失が出た場合でも、確定申告をすることで税金の還付を受けられるケースがあります。
可能です。インターネット広告や折込チラシを使わず、不動産会社のネットワーク(レインズ)のみで買主を探す方法があります。ご近所への影響を気にされる方は、事前にお伝えいただければ配慮した売却活動を行います。
仲介は不動産会社が買主を探して売買を仲立ちする方法で、市場価格に近い金額で売れる可能性があります。買取は不動産会社が直接買い取る方法で、すぐに現金化できますが、価格は仲介より低くなるのが一般的です。急いで売りたい場合は買取、時間をかけてでも高く売りたい場合は仲介がお勧めです。
必ずしも必要ではありません。リフォーム費用以上に売却価格が上がらなければ、かえって損になります。ただし、水回りの軽微な修繕や外壁の補修など、費用対効果が高いポイントに絞って手を入れることで、印象が大きく変わることがあります。どこに手を入れるべきかは建築のプロとして判断できますので、ご相談ください。
リフォーム
工事の内容によります。キッチンやお風呂の交換、壁紙の張り替え程度であれば住みながら進められます。ただし、水回りの工事中は一時的に使えない期間が発生します(キッチンなら2〜3日、お風呂なら3〜4日程度)。大規模なフルリフォームの場合は、仮住まいをお勧めすることもあります。
工事の規模によって異なります。目安としては、トイレの交換で1〜2日、キッチンの交換で3〜5日、お風呂の交換で3〜5日、外壁塗装で2〜3週間、フルリフォームで2〜3か月程度です。工事前にスケジュールをお伝えしますので、生活への影響を事前に把握いただけます。
もちろんです。ドアの建て付け調整、水栓の交換、クロスの張り替えなど、小さな工事でも対応しています。「こんな小さなことでも頼んでいいの?」と遠慮される方がいますが、住まいの困りごとは早めに対処した方が結果的に費用を抑えられます。
建物の状態と、どこまで変えたいかで判断が変わります。構造(柱や基礎)がしっかりしていて、間取りの大幅な変更が不要であればリフォームの方がコストを抑えられます。一方、構造自体の老朽化が進んでいたり、間取りを根本的に変えたい場合は建て替えの方が合理的です。大成住宅は新築もリフォームも手がけていますので、どちらが適しているかフラットな立場でご提案できます。
組めます。リフォーム専用のローンを取り扱っている金融機関があり、無担保で借りられるタイプもあります。また、住宅ローンの借り換えと同時にリフォーム費用を組み込む方法もあります。お客様の状況に合わせた資金計画をご提案しますので、ご相談ください。
はい。断熱改修や省エネ設備の導入、バリアフリー改修、耐震改修などには国や自治体の補助金制度があります。年度によって制度内容や申請時期が変わるため、工事を検討されるタイミングで最新情報をご案内します。補助金の申請手続きもサポートしていますのでお任せください。
できます。築40〜50年以上の住宅でも、構造の状態に応じたリフォームが可能です。まずは現地調査で建物の状態を確認し、どこまで手を入れるべきかをご説明します。耐震補強が必要な場合は、リフォームと合わせて対応できます。
解体や外壁工事では一時的に音が出ます。工事前にはご近所へのご挨拶回りを当社のスタッフが行い、工事のスケジュールと内容をお伝えしています。作業時間は原則として平日の日中に限定し、早朝や夜間の作業は行いません。
コラム記事のQ&A
家づくりで夫婦がぶつかる前に|話し合うべき3つのこと
家を建てたいと思った時点で始めてください。予算感やエリアの希望は、早い段階で夫婦間ですり合わせておいた方がスムーズです。具体的な間取りや設備の話は、工務店と一緒に進めればOKです。
はい。スマホのメモでもノートでもいいので、「決まったこと」「保留にしたこと」を記録してください。打ち合わせが進むと前に決めたことを忘れて蒸し返しになることがあります。記録があれば防げます。
まずは一緒に施工事例を見に来てください。実際の家を見ると、具体的なイメージが湧いて関心が高まることが多いです。大成住宅では施工事例を公開しています。
新築の施主検査チェックリスト|確認すべきポイント
はい、引き渡し前の施主検査で見つかった施工上の不具合は、工務店の責任で修正します。費用は発生しません。だからこそ、引き渡し前に確認することが欠かせません。
プロのように構造の問題を見つけるのは難しいですが、傷・汚れ・建て付けの悪さ・水漏れなどは素人でも十分に確認できます。この記事のチェックポイントを参考に、一つずつ確認してみてください。不安な方は第三者のホームインスペクター(住宅診断士)に同行を依頼する方法もあります。
建物の大きさにもよりますが、1〜2時間が目安です。焦らず丁寧に見てください。「時間がかかって申し訳ない」と遠慮する方がいますが、遠慮は不要です。一生住む家ですから。
注文住宅の後悔ポイント|工務店が教える失敗回避術
「間取りが決まったら、図面の上で1日の生活を歩いてみること」です。朝起きてトイレに行き、顔を洗い、キッチンで朝食を作り、玄関から出かける。この動きを図面上でシミュレーションするだけで、動線の問題や収納の不足に気づけます。
壁を移動するリフォームは可能ですが、構造壁(建物を支える壁)は動かせません。また費用も数十万円〜数百万円かかります。設計段階で「将来仕切れるように下地を入れておく」「可動間仕切りにしておく」等の工夫をしておくと、後から柔軟に対応できます。
もちろんです。「こんな細かいことを聞いていいのかな」と遠慮する方がいますが、細かい要望こそ設計段階で伝えてください。住んでからでは対応が難しいことも、設計段階なら費用をかけずに対応できることが多いです。大成住宅では技術者が直接対応するので、専門的な質問にもその場でお答えできます。
家づくりは何から始める?最初にやるべき5つのこと
家族の希望と予算の目安が見えてからがベストです。目的なく行くと、営業トークに流されて冷静な判断ができなくなることがあります。「こういう家が欲しくて、予算はこのくらい」と伝えられる状態で行きましょう。
情報収集から引渡しまで、一般的に9ヶ月〜1年半程度です。土地探しに時間がかかるケースが多いので、早めに動き始めることをおすすめします。大成住宅では家づくりの流れを詳しく解説しています。
もちろんです。「まだ何も決まっていないんですが…」というご相談は多いです。大成住宅では技術者が直接お話を伺いますので、「こういう土地ならこんな家が建ちますよ」「予算的にはこのくらいが目安です」と具体的にお伝えできます。
耐震等級3は本当に必要?メリットと判断基準を解説
構造計算費用と建物の仕様変更を含めて、等級1の建物と比べて数十万円〜のコスト増が一般的です。ただし建物の規模や形状によって異なります。地震保険の割引(50%)や長期優良住宅の税制優遇で一部は回収できるため、トータルコストで判断することをおすすめします。
役割が異なります。耐震は「建物の強度で地震に耐える」、制振は「揺れのエネルギーを吸収して建物へのダメージを減らす」です。予算に余裕があれば、耐震等級3+制振ダンパーの組み合わせが理想的です。どちらか一方なら、まず耐震等級を上げることを優先してください。
既存住宅を等級3にするのは技術的に難しく、費用も高額になるケースが多いです。耐震補強工事で現行基準(等級1相当)に近づけることは可能ですが、正式な等級3の取得は建て替えの方が現実的な場合があります。
工務店とハウスメーカーの違い|佐世保の工務店が比較
心配される方は多いです。対策としては、住宅瑕疵担保責任保険への加入が法律で義務づけられているため、万が一工務店が倒産しても10年間の構造・防水の保証は受けられます。また、創業年数や施工実績、経営状態を確認することも判断材料になります。大成住宅は創業34年、地元で500棟以上の施工実績があります。
大手メーカーは工場生産で品質が安定する一方、工務店は現場の職人の腕に左右される面があります。ただし、経験豊富な職人と技術者が一貫して管理する工務店であれば、大手以上の品質を出すことも可能です。大成住宅では在籍する全員が有資格者(二級建築士・施工管理技士・宅建士)であり、設計から施工まで技術者が直接対応しています。
「工務店=和風で地味」というイメージを持つ方もいますが、実際は工務店ごとに得意なデザインが異なります。モダン、ナチュラル、和モダンなど、施工事例を見て自分の好みに合うかを確認してください。大成住宅では施工事例を公開していますので、ご覧ください。
住宅ローンは年収の何倍?借入額の目安を工務店が解説
フラット35の場合、年収に対する返済負担率30%以内であれば審査は通る可能性があります。ただし返済に余裕を持たせるなら、借入額は2,000万円以内が目安です。頭金や親族からの援助があれば、さらに選択肢は広がります。具体的な資金計画は個別にご相談ください。土地の価格が比較的抑えめな長崎県北部(佐世保・佐々エリア)であれば、年収300万円台でも注文住宅を実現されている方は少なくありません。
変動金利は当初の金利が低い反面、将来の金利上昇リスクがあります。固定金利(フラット35等)は金利が変わらない安心感があります。現在は金利上昇局面にあるため、長期の返済計画を立てやすい固定金利を選ぶ方が増えています。どちらが合うかは、返済期間やリスク許容度によって異なります。
土地探しや工務店との打ち合わせを始める段階で、事前審査を受けておくことをおすすめします。自分がいくらまで借りられるかが分かれば、土地と建物の予算配分が具体的に決められます。大成住宅では、住宅ローンの相談先のご紹介や資金計画のサポートも行っています。
平屋の間取りで後悔しないための考え方|工務店が解説
3LDKが最も人気です。夫婦の寝室+子ども部屋1〜2室の構成で、延床面積25〜30坪程度に収まります。子どもの成長に合わせて部屋を仕切れる設計にしておくと、長く快適に住めます。
収納不足が最も多い後悔ポイントです。平屋は2階がない分、収納スペースが限られます。ロフトや小屋裏収納、土間収納を活用して、設計段階で十分な収納量を確保してください。
建ぺい率にもよりますが、2LDK(20坪前後)の平屋なら40〜50坪程度の土地でも建築可能なケースがあります。ただし駐車場や庭のスペースも考慮する必要があるため、まずは敷地条件を確認させてください。
家の建て替え費用はいくら?リフォームとの違いを工務店が比較
はい、耐震補強工事で耐震性を向上させることは可能です。ただし、旧耐震基準の建物を現行基準まで引き上げるには相応の費用がかかります。建物の状態によっては建て替えの方が合理的な場合もありますので、まずは現地調査をおすすめします。
解体費用は建物の構造・面積・立地条件によって変わります。木造住宅の場合、佐世保市の解体費用の目安については空き家解体ガイドで詳しく解説しています。大成住宅では解体から新築まで一貫して対応できますので、まとめてご相談いただけます。
建て替えの場合は一般的な住宅ローンが利用できます。リフォームの場合はリフォームローンのほか、一定の要件を満たせば住宅ローンを利用できるケースもあります。具体的な借入条件は金融機関により異なりますので、資金計画についてもお気軽にご相談ください。資金計画ガイドもご参照ください。
上記以外のご質問はお問い合わせフォームまたはお電話(0956-76-8081)でお気軽にどうぞ。
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