瀬戸越町M様邸
在来工法3階建て

- 構造
- 在来工法
- タイプ
- 3階建て
- エリア
- 瀬戸越町
瀬戸越町に建つ、急勾配の三角屋根とドーマー窓が見られる3階建てです。
外観は黒を基調としたサイディング材で仕上げられ、緑がかったシングル調の屋根材が葺かれています。2階と3階にはバルコニーが設けられ、白い手摺が配置されています。
LDKは白壁の内装に木目調の板材を組み合わせた勾配天井が設けられ、ダウンライトが埋め込まれています。床には木目調のフローリングが敷かれ、奥にはキッチンカウンターが配置されています。
キッチンは木目調のキャビネットと黒い天板の対面式で、黒いレンジフードが取り付けられています。浴室は白い浴槽と茶色の木目調パネルで構成され、トイレは木目調フローリングの床に白い壁紙が貼られた空間です。3階の居室には勾配天井に沿った木目調の壁材が確認でき、木枠の窓が設置されています。
施工写真








